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海外旅行保険 比較

2019年3月17日

https://www.mantiscentipede.work/article/457625152.html前回は、海外旅行保険の必要性について説明しました。では、具体的にどの会社で取り扱っているのかをランキング形式で紹介します。

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1位 ジェイアイ傷害火災
お客様満足度を調査した結果、「満足・やや満足・普通」の回答が97.7%
2位 損保ジャパン日本興亜
国内で最も収入保険料が大きい会社。
3位 三井住友海上
安定した経営基盤を有している。総資産額が6兆7,771億円、損害保険会社の売上規模を示す指標のひとつである正味収入保険料は1兆4,701億円、経営の健全性を判断するための指標のひとつである単体ソルベンシー・マージン比率(支払余力)は657.9%(※いずれも2016年度)と、安定した経営基盤を有しています。(※2017年3月31日時点)
4位 au損保
格付けにおいて、スタンダード&プアーズ・レーティング・ジャパンで保険財務力格付け・長期発行体格付けが「A+(安定的)」、ムーディーズ・ジャパンで保険財務格付け・長期発行体格付けが「A1(安定的)」という、高い評価を得ています(※2017年7月1日現在)。
5位 あいおいニッセイ同和損保

実績は高いですが、自動車保険では賛否両論に分かれます。
「保険市場」より一部抜粋

これだけで判断はできません。出来るだけ、数を当たる方が良いと思います。見積もりや比較をして、自分に合った補償内容をいくつか見つけます。その中から一番良いものを選ぶべきです。また、知り合いに保険会社の方がいれば、相談してみると良いです。私は知り合いに保険会社の方がいるので、保険の加入の際は相談します。一括比較、見積もりができるサイトがあるので紹介します。価格.comhttp://s.kakaku.com/insurance/travel/ad/001/?cid=ins_ot_ad_gl_s_571_525
クチコミランキングhttp://hoken-kuchikomi.com/travel/s/
 当たり前のことですが、保険会社というものは、加入してもらう時と、保険を適用する時は、もちろん態度が違います。補償、契約内容はきっちりと確認しましょう(補償の条件と少し違っていて補償を受けられなかった、なんてこともありますからね!)。もしものために、自分に合った保険をよーーく見極めましょう。